ここは、堀端(ほりばた)という一人の男の生き様(?)を紹介するコーナーである。
人材業界営業の第一線で活躍していた彼は、5年目にして転機を迎える。
ベンチャー企業のバックオフィス業務を任された彼は、FPという職種に出会うのだ。
「これだ!俺が探していたものは!!」
いつもは物静かな男が吠えた。
これまでクライアントの悩みやニーズを聞き、それにピッタリな人材を提供してきた。
企業にとって人材は何物にも代えがたい大事なもの。だが、どこか物足りなさを感じていた。
もっと幅広い要望に応えられるのはFPしかない!!
